リスクマネジメントの相談
(生命保険・損害保険など)

法人・個人のリスクマネジメント、各種保険を全力支援。
お客様のリスクを分析・必要な保障をご提案いたします。

・担当者は金融ライセンスを有し、FP・MDRTなどの経験豊富なスタッフが揃っています。
・これまでに500社を超える法人・2000人以上の個人のお客様のお手伝いしてきました。
・保険業務にとどまらず、経営リスク・個人のリスクを総合的にサポートします。
・ご自身でリスクマネジメント・保障について学びたい人向けに、マネーセミナーなども
 定期的に開催しております。

業務内容について

企業経営者の方
企業経営におけるリスクを分析し、
必要な保障についてご提案させて
頂きます。


事業の保障
事業リスクは業種により、異なります。
様々なリスクに対し、リスクを現金に転嫁した商品が保険に
なります。 

保険は滅多に起こらない事であるが、万が一に事件・事故が
発生した場合は大きな損害になります。

その大きな損害を現金に換える商品は保険しかありません。

この様なケースは保険以外にヘッジの方法がない事から、
この様な場合の為に必要な保障を確保する事が事業リスクを
カバーする方法です。

経営者の保障
事業リスクは業種により、異なります。
様々なリスクに対し、リスクを現金に転嫁した商品が保険に
なります。 

保険は滅多に起こらない事であるが、万が一に事件・事故が
発生した場合は大きな損害になります。

その大きな損害を現金に換える商品は保険しかありません。

この様なケースは保険以外にヘッジの方法がない事から、
この様な場合の為に必要な保障を確保する事が事業リスクを
カバーする方法です。
従業員の保障
事業リスクは業種により、異なります。
様々なリスクに対し、リスクを現金に転嫁した商品が保険に
なります。 

保険は滅多に起こらない事であるが、万が一に事件・事故が
発生した場合は大きな損害になります。

その大きな損害を現金に換える商品は保険しかありません。

この様なケースは保険以外にヘッジの方法がない事から、
この様な場合の為に必要な保障を確保する事が事業リスクを
カバーする方法です。
その他、事業の安定化対策
(キャプティブ・節税対策なども含む)
会社を長期安定化させる為に必要な、節税対策・事業承継等に関するご提案もさせて頂いております。
尚、キャプティブなどは、海外などの専門家を交えて
対策プランを構築していく事から、こちらは調査開始時に
経費が発生する事があります。
経営者の保障
事業リスクは業種により、異なります。
様々なリスクに対し、リスクを現金に転嫁した商品が保険に
なります。 

保険は滅多に起こらない事であるが、万が一に事件・事故が
発生した場合は大きな損害になります。

その大きな損害を現金に換える商品は保険しかありません。

この様なケースは保険以外にヘッジの方法がない事から、
この様な場合の為に必要な保障を確保する事が事業リスクを
カバーする方法です。
個人の方
個人の生活の現状を分析し、ご本人・
ご家族を守る為に必要なリスク分析を
行い、最適で必要な保障をご提案させて
頂きます。
現状分析
家計のリスクは、個々の家庭により異なります。
家族構成、家計の収入、家計の支出、ライフプランにより同じではありません。

ですので、リスクも家庭により様々です。

まずは、お客様の家計の現状分析を行う事が、個人のリスク・
マネジメントの第一歩になります。



ライフプランの作成
家計の現状分析の後に、ご家庭のライフプランを考えます。

お客様の理想の生活を考え、どの様なイベントがあるのか?
また、そのイベントにはどれだけの費用が掛かり、
その費用をどの様に準備をするのか?

このギャップを埋めることが、理想の生活を送る為に必要に
なります。  

そして、ごのライフプランを計画通りに進める為に、
どの様なリスクがあり、このリスクを放置した場合に
どのような状態になるのかをシュミレーションしながら、
万が一の時のリスクヘッジの方法を一緒に考えていきます。



必要な保障のご提案
ライフプランは個々の家庭により異なりますが、
このリスクヘッジにの方法について、どれを採用する事が
ベストなのかを専門家の立場でご提案させて頂きます。

一つの方法としては、保険というものになります。

保険は滅多に起こらない出来事で、万が一に事件・事故が
発生した場合は大きな損害になるものをリスクを現金に転嫁
した商品であります。

その大きな損害を現金に換える商品は保険しかありません。

この様なケースは保険以外にヘッジの方法がない事から、
この様な場合の為に必要な保障を確保する事がご家庭や
ご家族を守る事につながります。
その他の保障
(相続対策なども含む)
個人の方の節税対策・相続対策について、残されたご家族の
生活に大きな影響が残らない様に、リスクマネジメントの
専門家の立場から、ご提案をさせて頂きます。

また、ご自身で知識を得たい、学びたい方はセミナーなども
定期的に行っておりますので、そちらをご受講ください。
ライフプランの作成
家計の現状分析の後に、ご家庭のライフプランを考えます。

お客様の理想の生活を考え、どの様なイベントがあるのか?
また、そのイベントにはどれだけの費用が掛かり、
その費用をどの様に準備をするのか?

このギャップを埋めることが、理想の生活を送る為に必要に
なります。  

そして、ごのライフプランを計画通りに進める為に、
どの様なリスクがあり、このリスクを放置した場合に
どのような状態になるのかをシュミレーションしながら、
万が一の時のリスクヘッジの方法を一緒に考えていきます。



ご契約までの流れ

Step
1
お問い合わせ
まずは、お電話か会社案内のページから、お気軽にお問い
合わせ
ください。

Step
2
ご面談(ZOOMでも可能)
対面式面談もしくはZOOMにて、1回2時間以内で個別相談の
時間を設けて内容の詳細をお伺いします。
下記の個別相談申込より直接申込みください。
Step
3
調査・分析・ご提案・お見積り
お客様の現状分析をおこない、リスク項目・必要額の算出、
リスクヘッジに必要な対策及び商品をご提案します。
最適な対策・商品を吟味するために複数社と比較して、
ベストな提案が出来る様に全力で業務に取り組みます。
また、専門家が必要な場合はご紹介いたします。
Step
4
ご契約
ご提案内容にご満足いただけましたらご契約となります。
こちらからは無理なご勧誘などは致しません。
Step
4
ご契約
ご提案内容にご満足いただけましたらご契約となります。
こちらからは無理なご勧誘などは致しません。

個別相談に申し込む

【個別相談申込みまでの流れ】

個別相談の仮申込
「本申込」の前に下記のフォームから、「仮申込」をしてください。
仮申込終了後に担当アドバイザーから連絡が来ます。
相談日時を確定した後に「個別相談の本申込み」の手続き、
面談の3日前までに本申込手続きを完了させてください。
※期日までに本申込みの手続きが完了していない場合はキャンセルとみなされます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
仮申込をする

個別相談の本申込

11,000円 (税込)

上場企業・年商50億円以上の優良未上場企業向け
リスクマネジメント対策

法人保有の不動産の地震保険は大丈夫?

災害の多い国である日本、特に90%以上の確率で大きな地震が
来ると言われていますが、法人が所有している自社ビル・店舗・
工場などの地震による損害対策には90%以上が加入されていない
という現状を知っていますか? (一度確認してみてください。)


多くな人は、火災保険は加入されていると思いますが、地震保険
には入っていないと思います。 理由は保険会社が販売したくない、
仮に加入したとしても保険料が異常に高いのが現実です。  
特に不動産資産が多く、賃貸収入を当てにしている法人は一瞬で
大切な収入源と資産を失う事になります。


この事実を知っている一部の上場企業などは、「キャプティブ」
設立し、割安な値段で海外の再保険を活用してリスクヘッジをして
います。

過去の熊本地震でも「キャプティブ」を設立し活用している法人
S社は200億円の保険金を受け取り工場一部再開、地震保険に加入
していなかったH社は保険金が受取れず工場再開に4か月かかる
という新聞の記事げ出ていました。

是非、法人で地震保険に加入されているかを確認してみてください。

キャプティブ導入のメリット


①保険コストの低減/キャッシュフローの改善
親会社およびグループ企業が、国内の元受損害保険会社に引き受けさせた保険の一定部分をキャプティブ保険会社へ再保険させることにより、グループ全体として保険料が実質的に一部還流されることになり、保険料に関するキャシュフローを改善させることが可能になります。 また、一般の保険会社と同様に、キャプティブ保険会社の支払準備金、未経過保険料は、一定期間留保され、支払いの時期が到来するまで資金滞留しますので、その間、運用益を享受することができます。
③国際的な再保険市場へのダイレクトアクセスと情報収集
キャプティブ保険会社も、保有しているリスクの安定やリスク
引受余力の拡大のために再保険を手配します。 
キャプティブ保険会社を通じて世界の主要な保険市場へ、
直接アプローチすることで、保険の国際市場における自社の
保険料率やその他の条件が、従来の国内手配の保険条件と
比べて適正な水準かどうかを評価することができます。

②リスクマネジメント体制の強化
保険手配に関するリスク管理は、保険会社任せでなく自主的にかつ専門的に行われるのが望ましいと言えます。  しかし、今までの損害保険の取引においては、自社および海外を含めたグループ各社の保険・リスク情報は保険会社の社内に蓄積されていて、必要な情報やリスクマネジメントに有用なデータを自社で柔軟に管理・活用するシステムが確立されていないのが一般的でした。 キャプティブ保険会社は「再保険」というパイプを通じて、リスク管理に自社で役立つ情報を全社ベースで統一的に集約・活用できる横断的な役割を果たします。
④通常手配できないリスクの保険化・担保内容の拡大
キャプティブ保険会社が成長し、その資産が増えるにつれて
より多くのリスクを保有することができるようになることで、
一般の保険市場ではなかなか得られない保険(ポリティカル・
リスク、環境汚染、危険度の高い生産物賠償、知的財産権侵害
による賠償、役員賠償等)を新規に開発したり、保険の担保
範囲を広げることが可能となり、より自社のニーズに即した
保険を設計することができます。

お問い合わせについて

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